5月の行き渋り

5月に入り、新しい環境に慣れるまで行き渋るお子さん。
行きたくない こわい だるい めんどくさい 無理
言葉の表現は様々です。
体に触れていくとお腹や横隔膜の辺りが固く 呼吸が浅い子が多いです。

ゆったりとした呼吸ができるようになるまで
内臓整体のタッチケアで緊張をゆるめていくとお腹が動き出します。お腹が鳴って空腹を感じるお子さんが多数。
頭を優しくタッチするクラニアルでは、眠ってしまうほどの心地よさ。
頑張り続けた心と体には、まずはゆるむ感覚やお腹がすく眠くなるなどの本能的な反応を感じるところからはじめましょう。
こどもさんのケアの相談はいつでもお問い合わせください。